ことだま日記

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自作の紙芝居で説法

            専念寺法務員の立山さんが自作の紙芝居で説法

 専念寺法務員の立山さんは2年前から専念寺法務員として勤務しながら仏教(浄土真宗)を学んでいます。昨年の12月には京都の西本願寺にて11日間の研修を受け得度(とくど=出家)して、僧侶としての資格(法名=利法)を得ました。
 彼女は絵画、特に人物画を描くのが得意ですので、仏教の物語を描いて法話に役立てています。先日、南日本新聞支局の記者の取材を受け、彼女の活動の様子を3月10日(土)新聞の総合地域版ーみなみネットのページに大きく書いていただきました。記事をそのまま掲載いたします。
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by butda2 | 2018-03-13 10:32